A社のCSVと、B社のExcelと、C社のPDFを、人が手で転記していませんか。
システムが無いのではなく、繋がっていない。だから人が転記している。
60.8%
システム化しても負担が減らない理由 第1位「データの二重入力が発生」
48.2%
負担が大きい業務 第1位「データの入力・集計・照合」
エイトレッド調べ(2023年8月・従業員200人以下の中小企業バックオフィス担当者110名)
できること
業務を、仕組みに変える
①業務の自動化・ツール開発
手作業を、そのまま仕組みに変える
②Web制作
集客・問い合わせ・予約という業務を、仕組みに変える
AIO — AI検索最適化を、全案件に標準搭載。
実績を見る → /works③AI導入の設計・教育
仕組みを回せる状態を、組織に残す
制作実績
Web制作
Web6 WORKSツール制作
Tools日々の作業を静かに引き受ける小さな道具を、見せられるかたちに整えています。
SNS
Social運用と発信の記録を、この場所へ順に並べていきます。
コンサルティングでは、ありません。
「AIが話題になっている。でも、実際にどうしたらいいのか分からない。」
「社員にAIを渡した。でも、使い方までは教えられない。」
助言や資料だけを納めることは、しません。御社の業務を仕組みに変え、社員と一緒に手を動かし、使いこなせるようになるまで教える——そこまでが、私の仕事です。
いくらかかるかより先に、いくら浮くか。
価格は、削減額から逆算してご提案します。Web制作の料金はサービスページへ。
どんな人か
15歳、作る側へ。
9歳、スマホでもゲームでもなく、初めて触れたのはパソコンでした。インターネットやプログラミングはどうやって動いているのか——その関心を実際に手で動かし始めたのが15歳。ブログブームの中でWordPressとHTML/CSS/JavaScriptを独学し、オリジナルテーマを自作、サーバー契約からサイト公開まで自力でやり切って以来、「見るだけ」ではなく「作る側」で過ごしてきました。
その後、大手美容外科で社内SEとして社内・院内システムの2系統を7年間担当。正確性と守秘義務が求められる医療現場での経験が、業務ヒアリングと堅実な進行の基盤です。
仕事はこれから、AIにできないことをする側と、AIを使う側に分かれていく。私は、使う側でありたい。AIスペシャリストとして、ただツールを渡すだけでなく、AIを使いこなせる人材の育成までを仕事の軸にしている。






