AKASHIKI—灯敷
何をする人か
FDE(Forward Deployed Engineer)は、ツールを納めて終わりにしない技術者です。御社の現場に入り、仕事のやり方をAIに教え込み、社員の方が自分で回せる状態まで仕上げます。

01
現場に入る
資料ではなく、実際の仕事の流れを見ます。誰が、何を、どの順で、どこで止まっているか。
02
仕事のやり方を教え込む
御社のやり方のまま、AIに手順と判断の基準を覚えさせます。汎用ツールを当てはめるのではなく、現場に合わせて作ります。
03
社員の方が回せる状態にする
人が見るところと任せるところを分け、社内で運用できるまで伴走します。数字はそのあとに測ります。
説明会も、セミナーも、行いません。一社ずつ、深く入ります。
仕事の完了は、私が必要なくなることです。
数字は、実測だけを出します。
人の手が動いた時間1件あたりの中央値8分(11事例)
削減率導入前(手作業の見積)との比較76.0〜98.5%(12事例)
実際の業務で計測した数値です(2026年)。導入前は手作業の見積です。業務の形は企業ごとに異なるため、目安としてご覧ください。
いくらかかるかより先に、いくら浮くか。
月20時間の削減→年 約50万円
事務作業の30%を自動化→年 約120万円
1人分の業務を丸ごと→年 約400万円
価格は、削減額から逆算してご提案します。
ご予算が決まっている場合は、先にお聞かせください。その範囲で、現実的なスコープをお出しします。
削減の実測(導入事例) → /cases進め方と料金の考え方 → /serviceWeb制作の料金 → /works#price
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どんな人か
15歳、作る側へ。
- 大手美容外科の社内・院内SEを7年。止まれば診療が止まるシステムを守ってきました。
- 仕事はこれから、AIにできないことをする側と、AIを使う側に分かれる。私は、使う側でありたい。
- それでも、仕事は人と人との間に生まれる。AIで速くなった分は、そこに使いたい。

数字で話します。
判断は、すべて数字で行います。お見せするのは、実際の業務で計測した数字だけです。
狭く、深く。
多くの会社を広く回ることはしません。一人で御社の中の深いところまで入り、社員の方が自分で回せる状態になるまで伴走します。
浮いた時間は、未来の話に。
AIで作業が速くなれば、時間が生まれます。その時間を、経営者の方と、これからの御社の話をすることに使いたいと考えています。